野外音楽フェスティバル ONE MUSIC CAMP 2025

  • 野外フェス「ONE MUSIC CAMP」公式Instagram
  • 野外フェス「ONE MUSIC CAMP」公式facebook
  • 野外フェス「ONE MUSIC CAMP」公式X
  • 野外フェス「ONE MUSIC CAMP」公式YouTube
  • Mail

ONE MUSIC CAMP 2025のNews

2025/07/09

最終アーティスト&タイムテーブル発表、追加コンテンツ・出店情報・山小屋の休憩所「雑魚寝庵」

野外フェス「ONE MUSIC CAMP 2025」最終アーティスト・タイムテーブル発表

最終アーティスト・タイムテーブル発表

ONE MUSIC CAMP 2025の全ラインナップが決定しました。
※NORDERオーディションを除く

8月23日(土)は、Original Love、在日ファンク、Headigan'sなど12組。
8月24日(日)は、ACIDMAN、神聖かまってちゃん、TURTLE ISLANDなど9組。
2日間で全21組のアーティストが揃い、そのうち16組が初登場と例年以上に新鮮な顔ぶれとなりました。
ベテランから注目の新鋭まで、ジャンルの垣根を越えたラインナップは、ONE MUSIC CAMPらしい“ジャンルレスでボーダレスな音楽体験”をお届けします。

野外フェス「ONE MUSIC CAMP 2025」8月23日(土)タイムテーブル

野外フェス「ONE MUSIC CAMP 2025」8月24日(日)タイムテーブル

8月23日(土) 出演アーティスト

  • ASOUND

    Reggae、R&B、Jazz、Soul、Technoなどジャンルにとらわれず、“オリジナルなスタイル”で極上の歌とGrooveを創出する。

  • Afro Begue

    世界中のダンスフロアで再注目が進むアフリカ大陸全土のダンスミュージックだが、ここ日本でも着実にリスナーを増やしている。日本を代表するアフロビートバンドなることは必至の存在だ。

  • Original Love

    日本全国でのLIVEツアーに加えて、各地の大型フェス出演や海外フェス出演など精力的に活動中。

  • 北村蕗

    Spincoasterが選出する10アーティスト『SPOTLIGHT 2025』に選出、25年3月にSXSW2025出演、asak名義でDJ活動などマルチな活動で注目を集める。

  • goethe

    Vo.樋口の温もりのある歌声と、R&Bやソウル、ジャズ、ファンク、ロックなどのエッセンスを折り混ぜ日本語の響きで昇華させた、どこか不思議で心地よいサウンドが持ち味。

  • 在日ファンク

    高祖ジェイムズ・ブラウンから流れを汲むファンクを日本に在りながら(在日)再認識しようと、音、思想、外観あらゆる面から試みるその様は目を覆うものがある。しかし、それこそがまさにファンクだということに彼らはまだ気付いていない。

  • DADARAY

    ゲスの極み乙女メンバーである休日課長、ボーカリストのREIS(読み:レイス)、katyusha名義でも活動し、ゲスの極み乙女、indigo la Endのライブやレコーディングではサポートも務めているボーカリストのえつこからなる3人組。

  • Czecho No Republic

    Czecho No Republic(チェコ・ノー・リパブリック)、多幸感溢れる男女ボーカルバンド。「ドラゴンボール超/改」のED テーマに二度起用され、国内の他に、台湾・韓国・中国・シンガポールなどでのライブ活動も行う。

  • FUCKSCUMPUNK(中村達也・中尾憲太郎・KenKen・一楽儀光)

    中村達也 Drums(LOSALIOS,ex-Blanky Jet City)、中尾憲太郎 Bass(ex-Numbergirl)、KenKen Bass(from RIZE)、一楽儀光 Electronics(ドラびでお)

    野外フェス「ONE MUSIC CAMP 2025」に出演するFUCKSCUMPUNK(中村達也・中尾憲太郎・KenKen・一楽儀光)
  • Hedigan's

    河西”YONCE”洋介(Suchmos / Vo,Gt)、栗田将治(Glider、Merchant / Gt)、栗田祐輔(Glider / Key)、本村拓磨(ゆうらん船 / Ba)、大内岳(Glimpse Group、ズボンズ、etc… / Dr)の5人組。

  • mindfreakkk

    タイのシティポップ・シンセポップシンガー。メロウでスウィートなバラードからキュートに弾けるポップナンバーが魅力の新世代アーティスト。

8月24日(日) 出演アーティスト

  • ACIDMAN

    “生命”“宇宙”をテーマにした壮大な世界を表現し続けている3ピースロックバンド。動員210万人・興収30億円を突破した大ヒット映画『ゴールデンカムイ』の主題歌として「輝けるもの」を書き下ろし。

  • QOOPIE

    "楽器が歌う"、ニューエイジ ファンク・インストバンド。ソウル・ファンク・R&B・オルタナなど、クロスオーバーに接種したサウンドと、メロディックなアンサンブルを、エッジなカッティング・グルーヴでエモーショナルに展開するライブパフォーマンスが魅力。

  • グソクムズ

    2024年4月にメジャーデビューアルバム「ハロー!グッドモーニング!」をリリースし、レコ発となる東京・大阪でのワンマン公演を開催。

  • Sincere

    兵庫県出身のシンガーソングライター、Sincere(シンシア)。RYUSENKEIのボーカリストやモデルとしてBARNEYS NEWYORKの「2025 Spring Women’s Collection」のメインビジュアルに起用される。

  • 神聖かまってちゃん

    の子Vo/G)自らの体験や感情をタブーなき赤裸々な言葉で紡ぎ、美しいメロディーによる楽曲と強烈なライブパフォーマンスで、常に話題になるインターネットポップロックバンド

  • TURTLE ISLAND

    日本のお囃子やチンドン等、日本やアジアのモンゴロイドのGROOVEと、パンクやロック、レゲエサウンドから民謡、各国土着音楽まで勝手雑多に飲み込んだ極東八百万サウンドを奏でる東洋産パンクオーケストラ。

  • ドミコ

    FUJI ROCK FESTIVAL’23 WHITE STAGEでの熱狂的なパフォーマンスを筆頭に全国各地のフェス、イベントに多数出演

  • HUGEN

    エレクトロミュージックを基軸に、民族音楽や民謡などを掛け合わせたオルタナティブな楽曲を展開する。NHK Eテレドラマ「聞けなかった あのこと」の主題歌を寺尾紗穂と担当。

  • YAMORI

    2024年11月の世界大会 Grand Beatbox Battle にてタッグ部門第1位を獲得し、シンガーだけでなくビートボックスでも国内外から注目を集めている。聴き手の生活に寄り添う絶妙な余白を残したリリックと、自身のサウンドプロデュースによる自由な音楽で、ポップながらも一筋縄ではいかない楽曲を生み出している。

大人も楽しめるコンテンツ・コラボ歯ブラシ・出店者情報

「ぷろたいぷらぼ」では、木工、金工、建築、楽器、プロダクト、DIY、電子工作、デジタルファブリケーションなど、さまざまな分野で活躍する「ものづくりのスペシャリスト」たちが集結。
「ナルモノ・ヒカルモノ・カザルモノ」の中から1つを選び、ものづくりのスペシャリストと一緒に考えながら工作体験をしてみよう。
同ブースでは他に、手書きのイラストやデジタルデータと一緒に所持品をお持ちいただければ、レーザーカッターで刻印を行い、オリジナルアイテムにリメイクすることが出来ます。

「歯ブラシをわすれた!」という緊急事態に対応すべく、ONE MUSIC CAMPオフィシャル歯ブラシを「ハミガキ団」が監修のもと、会場限定で発売します。
ライブを観ながら、DJで踊りながら、朝日を浴びながら。
さあ、みんなでハミガキしよう!
※数量限定のため、忘れすぎにご注意ください

いつも大人気のフェス飯は、ガツンとくる肉系グルメ、メキシカンブリトー・ベトナム料理の冷製トムヤムフォーといった多彩なお店が出店します。 「夏と言えば!」の筆頭アイスキャンディーは、無添加・白いお砂糖を使っていないので、甘すぎず素材本来の味を楽しめます。
SHOPは、ほつれないように縫製を施し、一般的なてぬぐいより20cm長いアウトドアてぬぐい、自然あそびと街あそびをテーマにユニセックスの洋服や帽子などの小物を販売するブースなど、今後も順次追加発表を予定しています。

https://www.onemusiccamp.com/contents/

休憩所「雑魚寝庵」

会場のバンガローにて、ご休憩が可能な「雑魚寝庵」を提供しています。
クーラー完備で、ちょっと休憩したいとき、落ち着いて食事したいときなど、ごゆっくりとお過ごしいただけます。

1日のみのご利用 1名2,000円(小学生未満1,000円)
※宿泊不可

総合受付で先着順となります。
男女共同の大部屋となります。