ONE MUSIC CAMP2021
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安藤裕子

安藤裕子

2003年ミニアルバム「サリー」でデビュー。
類い稀なソングライティング能力を持ち、独特の感性で選ばれた言葉たちを、囁くように、叫ぶように熱量の高い歌にのせる姿は、聴き手の心を強く揺さぶり、感情の渦を巻き起こす。
物語に対する的確な心情描写が高く評価され、多くの映画/ドラマの主題歌も手がけている。
2014年には、大泉洋主演映画「ぶどうのなみだ」でヒロイン役に抜擢され、デビュー後初めての本格的演技を披露し、大きな話題を呼んだ。
2020年2月には斎藤工監督作品「Life in a box」へ出演し大きな反響を呼んだ。8月には4半ぶりのオリジナルアルバム「Barometz」がリリースされた。
TVアニメ「進撃の巨人」The Final Seasonのエンディングテーマを担当し、楽曲「衝撃」が現在までにストリーミング累計再生回数2,000万回を超え、国内外で大きな注目を浴びている。

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