
2025/08/12
いつもONE MUSIC CAMPを応援していただきありがとうございます。
神聖かまってちゃんのボーカル・ギターである「の子」さんが帯状疱疹の療養のため、神聖かまってちゃんのONE MUSIC CAMP 2025 出演はキャンセルとなりました。
既にチケットをお持ちで出演を楽しみにされていた皆様にはお詫び申し上げます。
なお、出演キャンセルに伴うチケットの払い戻し・交換は行いませんのであらかじめご了承ください。
スタッフ一同、一日も早いご回復を心よりお祈り申し上げます。
神聖かまってちゃん公式サイト
https://shinseikamattechan.jp
また、8/24(日)にTENDOUJIの出演が決定しました。
タイムテーブルは以下からご確認ください。
ONE MUSIC CAMP 2025 - タイムテーブル
Reggae、R&B、Jazz、Soul、Technoなどジャンルにとらわれず、“オリジナルなスタイル”で極上の歌とGrooveを創出する。
世界中のダンスフロアで再注目が進むアフリカ大陸全土のダンスミュージックだが、ここ日本でも着実にリスナーを増やしている。日本を代表するアフロビートバンドなることは必至の存在だ。
日本全国でのLIVEツアーに加えて、各地の大型フェス出演や海外フェス出演など精力的に活動中。
Spincoasterが選出する10アーティスト『SPOTLIGHT 2025』に選出、25年3月にSXSW2025出演、asak名義でDJ活動などマルチな活動で注目を集める。
Vo.樋口の温もりのある歌声と、R&Bやソウル、ジャズ、ファンク、ロックなどのエッセンスを折り混ぜ日本語の響きで昇華させた、どこか不思議で心地よいサウンドが持ち味。
高祖ジェイムズ・ブラウンから流れを汲むファンクを日本に在りながら(在日)再認識しようと、音、思想、外観あらゆる面から試みるその様は目を覆うものがある。しかし、それこそがまさにファンクだということに彼らはまだ気付いていない。
ゲスの極み乙女メンバーである休日課長、ボーカリストのREIS(読み:レイス)、katyusha名義でも活動し、ゲスの極み乙女、indigo la Endのライブやレコーディングではサポートも務めているボーカリストのえつこからなる3人組。
Czecho No Republic(チェコ・ノー・リパブリック)、多幸感溢れる男女ボーカルバンド。「ドラゴンボール超/改」のED テーマに二度起用され、国内の他に、台湾・韓国・中国・シンガポールなどでのライブ活動も行う。
中村達也 Drums(LOSALIOS,ex-Blanky Jet City)、中尾憲太郎 Bass(ex-Numbergirl)、KenKen Bass(from RIZE)、一楽儀光 Electronics(ドラびでお)
河西”YONCE”洋介(Suchmos / Vo,Gt)、栗田将治(Glider、Merchant / Gt)、栗田祐輔(Glider / Key)、本村拓磨(ゆうらん船 / Ba)、大内岳(Glimpse Group、ズボンズ、etc… / Dr)の5人組。
タイのシティポップ・シンセポップシンガー。メロウでスウィートなバラードからキュートに弾けるポップナンバーが魅力の新世代アーティスト。
ヒップホップを軸としながら、J-POPとグローバルなR&B / POPSを融合させたスムースで洗練されたサウンドが特徴。
“生命”“宇宙”をテーマにした壮大な世界を表現し続けている3ピースロックバンド。動員210万人・興収30億円を突破した大ヒット映画『ゴールデンカムイ』の主題歌として「輝けるもの」を書き下ろし。
クラシック、ロック、ジャズ、ヒップホップなど多様な音楽ジャンルを吸収した、実験的かつ有機的なサウンドを武器に、予測不能なサウンドが特徴。
"楽器が歌う"、ニューエイジ ファンク・インストバンド。ソウル・ファンク・R&B・オルタナなど、クロスオーバーに接種したサウンドと、メロディックなアンサンブルを、エッジなカッティング・グルーヴでエモーショナルに展開するライブパフォーマンスが魅力。
2024年4月にメジャーデビューアルバム「ハロー!グッドモーニング!」をリリースし、レコ発となる東京・大阪でのワンマン公演を開催。
兵庫県出身のシンガーソングライター、Sincere(シンシア)。RYUSENKEIのボーカリストやモデルとしてBARNEYS NEWYORKの「2025 Spring Women’s Collection」のメインビジュアルに起用される。
2014年に結成、90’sガレージ、パンク、オルタナに影響を受けたポップな楽曲で瞬く間に東京のインディーシーン、ライブハウスを中心に話題となる。“EASY PUNK”をステートメントに掲げ カンタンで楽しい音楽を体現している。
日本のお囃子やチンドン等、日本やアジアのモンゴロイドのGROOVEと、パンクやロック、レゲエサウンドから民謡、各国土着音楽まで勝手雑多に飲み込んだ極東八百万サウンドを奏でる東洋産パンクオーケストラ。
FUJI ROCK FESTIVAL’23 WHITE STAGEでの熱狂的なパフォーマンスを筆頭に全国各地のフェス、イベントに多数出演
エレクトロミュージックを基軸に、民族音楽や民謡などを掛け合わせたオルタナティブな楽曲を展開する。NHK Eテレドラマ「聞けなかった あのこと」の主題歌を寺尾紗穂と担当。
2024年11月の世界大会 Grand Beatbox Battle にてタッグ部門第1位を獲得し、シンガーだけでなくビートボックスでも国内外から注目を集めている。聴き手の生活に寄り添う絶妙な余白を残したリリックと、自身のサウンドプロデュースによる自由な音楽で、ポップながらも一筋縄ではいかない楽曲を生み出している。