
2025/08/13
2025年の新アイテムは、ビールと歯ブラシ。
ONE MUSIC CAMPオリジナルパッケージのクラフトビール「ONE」をオフィシャルドリンクで販売します。
甘夏を使用したジューシーで果汁感あふれるフルーツIPA。
くわしくは、オリジナルクラフトビール「ONE」、会場で数量限定発売!
ONE MUSIC CAMPオリジナルデザインの歯ブラシは、歯磨きのカルチャーストア「ハミガキ団」とコラボ。
「うっかり歯ブラシ忘れた!」というフェスあるあるを解決してくれるだけでなく、ハミガキをフェスの一部に変えてくれる、ちょっと新しいアイテム。
定番の人気オフィシャルグッズ、ONE MUSIC CAMP 2025に出演するラインナップが入ったオフィシャルTシャツ、ステージ「WONDER FIVE」の背景を手掛けるペイントアーティストsotaとのコラボTシャツなどもご用意しています。
数に限りがございますので、お買い求めはお早めに。
会場から一番近い銭湯「花山乃湯」。8月23日(土)・8月24日(日)のみ、特別料金350円(通常料金700円)でご入浴いただけます。
券売機で「子供350円」をご購入の上、店頭でONE MUSIC CAMP 2025のリストバンドを店頭でご提示ください。
なお、「花山乃湯」は惜しまれつつも2025年12月19日で閉館いたします。
プール付近に仮設洋式トイレを設置いたします。
また、今年からプール前にある建物内のトイレをご利用いただけるようになりました。
体力に自信がない方には、クーラー完備の休憩所「雑魚寝庵」をご利用ください。
日帰りであれば、手荷物をクロークサービスにお預けいただくことで、快適にお過ごしいただけます。
全21組のうち、16組が初出演と例年以上に新鮮な顔ぶれが揃いました。
ベテランから注目の新鋭まで、ONE MUSIC CAMPらしい“ジャンルレスでボーダレスな音楽体験”をお届けします。
真夏のプールに飛び込んで涼を感じ、キャンプでは大自然を満喫。
最近の異常な暑さの秘密を覗き見る「太陽黒点を見よう」は、世界で初めて巨大ブラックホールの存在を証明した教授が実施いたします。
いまや名物となっている「モルック」や「卓球」では仲間と競い合ったり、即席で行われる対戦マッチで新たなフェス友を作る機会にも。
注目のワークショップの一つ、いい大人があなたの「つくりたい!」を全力でサポートする「究極の一点モノづくり」では、創造力を活性化しよう。
日曜朝に開催するヨガは、プロ講師と一緒に初めてでもできるヨガを体験して、気分をリフレッシュ。
日暮れからスタートするナイトプールのイルミネーションは、昼とは異なるサイケデリックなプールに大変身。
前回のオリンピックで初めて競技種目となり、世界的に注目を集めた「ブレイキン」を含むストリートダンスを取り入れたダンスパフォーマンスを行います。
そして、例年大盛り上がりの「猫ディスコ」・「オトナのモルック大会」・「DANCING PING PONG」で昔のように夜通しで遊びつくそう!
RELAXIN' CAMPでは、スタッフが管理する焚き火を実施しています。大切な人と語り合いながら、キャンプフェスならではのゆったりとした時間をお過ごしください。
ONE MUSIC CAMP 2025で特別な時間を過ごそう!
Reggae、R&B、Jazz、Soul、Technoなどジャンルにとらわれず、“オリジナルなスタイル”で極上の歌とGrooveを創出する。
世界中のダンスフロアで再注目が進むアフリカ大陸全土のダンスミュージックだが、ここ日本でも着実にリスナーを増やしている。日本を代表するアフロビートバンドなることは必至の存在だ。
日本全国でのLIVEツアーに加えて、各地の大型フェス出演や海外フェス出演など精力的に活動中。
Spincoasterが選出する10アーティスト『SPOTLIGHT 2025』に選出、25年3月にSXSW2025出演、asak名義でDJ活動などマルチな活動で注目を集める。
Vo.樋口の温もりのある歌声と、R&Bやソウル、ジャズ、ファンク、ロックなどのエッセンスを折り混ぜ日本語の響きで昇華させた、どこか不思議で心地よいサウンドが持ち味。
高祖ジェイムズ・ブラウンから流れを汲むファンクを日本に在りながら(在日)再認識しようと、音、思想、外観あらゆる面から試みるその様は目を覆うものがある。しかし、それこそがまさにファンクだということに彼らはまだ気付いていない。
ゲスの極み乙女メンバーである休日課長、ボーカリストのREIS(読み:レイス)、katyusha名義でも活動し、ゲスの極み乙女、indigo la Endのライブやレコーディングではサポートも務めているボーカリストのえつこからなる3人組。
Czecho No Republic(チェコ・ノー・リパブリック)、多幸感溢れる男女ボーカルバンド。「ドラゴンボール超/改」のED テーマに二度起用され、国内の他に、台湾・韓国・中国・シンガポールなどでのライブ活動も行う。
中村達也 Drums(LOSALIOS,ex-Blanky Jet City)、中尾憲太郎 Bass(ex-Numbergirl)、KenKen Bass(from RIZE)、一楽儀光 Electronics(ドラびでお)
河西”YONCE”洋介(Suchmos / Vo,Gt)、栗田将治(Glider、Merchant / Gt)、栗田祐輔(Glider / Key)、本村拓磨(ゆうらん船 / Ba)、大内岳(Glimpse Group、ズボンズ、etc… / Dr)の5人組。
タイのシティポップ・シンセポップシンガー。メロウでスウィートなバラードからキュートに弾けるポップナンバーが魅力の新世代アーティスト。
ヒップホップを軸としながら、J-POPとグローバルなR&B / POPSを融合させたスムースで洗練されたサウンドが特徴。
“生命”“宇宙”をテーマにした壮大な世界を表現し続けている3ピースロックバンド。動員210万人・興収30億円を突破した大ヒット映画『ゴールデンカムイ』の主題歌として「輝けるもの」を書き下ろし。
クラシック、ロック、ジャズ、ヒップホップなど多様な音楽ジャンルを吸収した、実験的かつ有機的なサウンドを武器に、予測不能なサウンドが特徴。
"楽器が歌う"、ニューエイジ ファンク・インストバンド。ソウル・ファンク・R&B・オルタナなど、クロスオーバーに接種したサウンドと、メロディックなアンサンブルを、エッジなカッティング・グルーヴでエモーショナルに展開するライブパフォーマンスが魅力。
2024年4月にメジャーデビューアルバム「ハロー!グッドモーニング!」をリリースし、レコ発となる東京・大阪でのワンマン公演を開催。
兵庫県出身のシンガーソングライター、Sincere(シンシア)。RYUSENKEIのボーカリストやモデルとしてBARNEYS NEWYORKの「2025 Spring Women’s Collection」のメインビジュアルに起用される。
日本のお囃子やチンドン等、日本やアジアのモンゴロイドのGROOVEと、パンクやロック、レゲエサウンドから民謡、各国土着音楽まで勝手雑多に飲み込んだ極東八百万サウンドを奏でる東洋産パンクオーケストラ。
2014年に結成、90’sガレージ、パンク、オルタナに影響を受けたポップな楽曲で瞬く間に東京のインディーシーン、ライブハウスを中心に話題となる。“EASY PUNK”をステートメントに掲げ カンタンで楽しい音楽を体現している。
FUJI ROCK FESTIVAL’23 WHITE STAGEでの熱狂的なパフォーマンスを筆頭に全国各地のフェス、イベントに多数出演
エレクトロミュージックを基軸に、民族音楽や民謡などを掛け合わせたオルタナティブな楽曲を展開する。NHK Eテレドラマ「聞けなかった あのこと」の主題歌を寺尾紗穂と担当。
2024年11月の世界大会 Grand Beatbox Battle にてタッグ部門第1位を獲得し、シンガーだけでなくビートボックスでも国内外から注目を集めている。聴き手の生活に寄り添う絶妙な余白を残したリリックと、自身のサウンドプロデュースによる自由な音楽で、ポップながらも一筋縄ではいかない楽曲を生み出している。